
■ 日時
2月25日(水)12:00〜18:00 2月26日(木)10:00〜18:00
入場無料
■ 会場
寝屋川アルカスホール 1階ギャラリー
(寝屋川市駅東へ3分)
■ 展示内容について
昨年10月のガザ停戦の後も続くイスラエルの攻撃で「100日間で100人以上の子どもが殺され」(ユニセフ発表)、飢餓・凍死する人も続出しています。「国境なき医師団」の医療活動さえもイスラエルは拒否しているのです。今も続くイスラエルの虐殺。誰がこの虐殺を支えているのでしょうか?世界の軍事企業にまじって、パレスチナの人を殺すイスラエル軍戦闘機の部品を輸出したり、弾薬製造に使われる産業用ロボットを輸出する日本企業にも責任があります。今回は、それらにも焦点を当てて、展示します。ぜひご参加ください。
■ 私たちは
ガザ停戦を守れ!と呼びかけています イスラエルへの経済制裁や、AFZ(アパルトヘイト・フリーゾーン)を呼びかけています 日本政府のパレスチナ国家承認を求めています 2/22(日)10:00 写真展実行委員会(下記事務所) 写真展を手伝ってくれるスタッフを募集中です 3/12(木)予定 関西BDS行動 イスラエルの攻撃を支援する企業に対して、「加担するな」と要請に行きます
■ 主催
イラク・アフガンの女性を支援する会
■ 連絡先
寝屋川市早子町20-12
寝屋川 平和と市民自治の会事務所
090-3927-6382